頭痛ってありますか?
頭痛持ちの人って意外にいますよね?

いつものことだらと、鎮痛剤を飲んだりする人が多いのでは。


今回は、頭痛体質別に、つらい頭痛を軽くする対策が載ってたのであげていこうと思います。


体質をバランスよく整えることで、改善できるそうです。
この機会に自分の体をチェックしてみてはどうでしょう。


| - | 17:30 | comments(0) | - | - | - | ↑TOP
春ですねえ

春ですねえ

 

3月は春春なのか冬冬なのか問題があったのですが、今年の3月は冬よりでしたね。

とはいえ、桜も咲きつつあり気分はもう春です。

 

新年度の人の出入りがあったり 明るい春ではありますが、実は自律神経が乱れる季節でもあるのです。

なんか不調だなぁと思ったら、きちんと体を休めるように工夫をぜひしてくださいね。

ちゃんと、体の声を聞いてあげてくださいね。

よし、またがんばろ。

 

 

 

 

 

| たわいもない事 | 06:44 | comments(0) | - | - | - | ↑TOP
食べちゃいました☆
この間久々に、関内に行ってきました。
目的はと言うと…

これです\(^o^)/



スープカレー♪

美味しかったときいて、行きたくなってつれてってもらいました。
野菜がいっぱいはいってて、スープの辛さも選べて美味しかったです。
ですが、意外とはいってて食べきるのに一苦労でした(゜ロ゜)

たまには地元ではなく、少し離れたとこにご飯を食べに行くのもいいですね(^-^)
気分転換にもなります☆




| - | 19:00 | comments(0) | - | - | - | ↑TOP
よろしくお願いします☆
初めまして、1月から看護師として働かせていただいております?橋です。


不妊治療クリニックでの勤務は初めてのことが多く、まだ分からないことだらけですが、頑張って覚えていこうと思いますので宜しくお願い致します。

| 看護部 | 14:00 | comments(0) | - | - | - | ↑TOP
河津桜?
この前のお休みに、河津桜を見に行ってきました(^-^)

夕方からのライトアップは寒かったですが、昼間の桜とはまた少し違った感じがしました☆




たまには遠出をして、春を感じるのもいいなぁと思いました(^-^)/


| - | 17:00 | comments(0) | - | - | - | ↑TOP
花粉症予防第2段
?
前回も漢方をのせましたが、今回もうひとつあるのでのせておきますね(^-^)

それが『衛益顆粒 えいえきかりゅう』です。

これは、粘膜を強くする漢方薬だそうです。
花粉症の鼻水を止める「小青竜湯」という漢方もあるみたいですが、それは水分をとる作用があるので妊婦さんになりたい潤いが必要な方にはいまいちなんだそう。
1日2包がお勧めとのことでした。
本格的な花粉症の時期には3包くらいまで増量していいそうです。



よろしければこちらも試してみてください☆




| - | 17:30 | comments(0) | - | - | - | ↑TOP
花粉症(゜ロ゜)
そろそろ花粉症の時期がくるかと思います(>_<)
そこで、去年も載せたのですが漢方薬の紹介をしたいと思います(^-^)

もうすでに去年、花粉症の予防などで先生から用紙をもらっているかたもいるかもしれません(^-^)
早めの予防は大切です。
少し高めかとは思いますが、興味があるかたは飲んでみてはいかがでしょうか。
もし気になると思ったかたは、スタッフに声をかけてみてください(^-^)/



玉屏風散(ギョクヘイフウサン)

効能・効果:体の表部の気を補うことによって、体本来の防御機能を高め、はだのしまりをよくします。
そのため風邪や気管支炎、花粉症、慢性鼻炎等に応用されます。




| - | 17:30 | comments(0) | - | - | - | ↑TOP
2017年始動です

遅まきながらあけましておめでとうございます。

矢内原ウィメンズクリニックは年末年始の注射などは毎日しておりましたが、通常診療は本日から始動となります。

 

今年も、妊娠希望の方を治療しサポートできる強い集団になれるよう、邁進します。

一緒にがんばりましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スマイル

| - | 07:29 | comments(0) | - | - | - | ↑TOP
タイプ別風邪の養生法
今日はタイプ別の風邪の養生法を乗せたいと思います。

風寒タイプ

悪寒や節々の痛みを感じる初期の風邪で、冬に多いタイプ。
身体をしっかり温めて、体内に侵入した寒気を発散させましょう。ゾクッと来たら、早めの対処が肝心です。

主な症状
悪寒、頭痛、節々の痛み、顔色が白い、汗をかかない、冷え、白く薄い痰 など

食の養生
・ねぎ
・シナモン
・しょうが
・ニンニク
・葛 など

風熱タイプ

発熱や喉の痛みなどを伴う風邪。炎症を抑え、身体の熱を冷ましながら重症化を防ぐことが大切です。

主な症状
発熱、頭痛、発汗、喉の痛み・腫れ、口の乾き、痰が濃い など

食の養生
・れんこん
・ミント
・トマト
・ごぼう
・きゅうり など


風湿タイプ

下痢や胃のムカつきなど、胃腸の不調を伴う風邪。

主な症状
食欲不振、胃のムカつき、胃痛、嘔吐、お腹のはり、下痢、かおいろがきいろい など

食の養生
・しそ
・酢
・しょうが
・みょうが
・梅干
・みかんの皮 など


まずは予防が大切です。
温かい服装や、入浴を心がけたり、人混みはなるべく避けるなど気を付けていきましょう
また、年末で忙しくなる時期ですが、十分な睡眠とバランスのよい食事も大切ですよ☆
元気な身体で来年を迎えられるといいですね(^-^)/
| - | 08:30 | comments(0) | - | - | - | ↑TOP
風邪に負けないカラダづくり
まずは、風邪に負けない身体を作っていくのがひつようです。

身体活動の根本的なエネルギーとなると気が、しっかりしていれば、体力が充実し、臓器の働きもよくなります。そして強い体質につながるそうです。

その為気を養うためには、まず胃腸の働きを整えて栄養を十分とることが大切。
また衛気を全身に巡らせるのは、肺の働きだそうです。
なので、肺を強くすることで、風邪を防ぐことができるというみたいです。


胃腸のケア
・胃腸は冷えが苦手なので、日頃から温かい食事や飲み物をとりましょう。
・暴飲暴食は、胃腸へ大きな負担をかけてしまうので気をつけましょう。

肺のケア
・肺は、喉や鼻の状態とも深く関係しているので、しっかりケアをしましょう。
乾燥に弱いので、体内の潤いを保つようにしましょう。

気が不足しているサイン
・慢性的な疲労感
・息切れ
・冷え性
・食欲不振
・胃の不快感
・排便異常(軟便、便秘など) など



胃腸と肺はお互い影響しあっているので、両方をケアすることで衛気の充実した強い身体を保っていきましょう。


| - | 17:30 | comments(0) | - | - | - | ↑TOP
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